和彦's profile自由気ままに自由人PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
自由気ままに自由人自由人の日々を堪能してください! |
||||||
|
January 10 インドネシア第2弾 ロンボク島編 最終日12月31日いよいよ帰国当日、朝6時ホテルをチェックアウト
さよなら ノボテル 雰囲気は良かったけどサービスに疑問あり
また、フェリーに5時間乗ってバリ島か!先が思いやられる。またポーターと交渉というかケンカだよ!
相棒は我関せず 今回は個室を取ったので少~しくつろげました。
ロンボク島の感想ですが、人は基本的に優しいんですが、だます輩が多いということと
あまりにも貧しすぎるので、金への執着が強すぎる気がしました。
波はバリに比べればファンですし、サーファーも少ない気がします。
ただサーフィン以外のものは期待しないでください。
特にロンボクのクタ周辺では、ホテルはありますが観光スポットはありません。
リンジャーニ山という富士山とほぼ同様の山はありますが、移動に5時間以上かかります。
また行きたいかと聞かれると微妙です。今度はシンガポール航空で直接ロンボクなら行ってもいいかもしれない。
年越しと元旦をガルーダインドネシア航空で迎えました。初日の出!合掌
インドネシア第2弾 ロンボク島編5日目ロンボク島4日目 そろそろ上半身が悲鳴をあげています。肩が、腕が、腰が 今日は午前中インサイド、午後はアウトサイド この湾では、ノリの養殖をしていました。の~んびり過ぎて生産性が低そうでしたが… 今日はグルプックのサーフガイド EDHOについて書きます。 エドはグルプックのローカルで年は30才、たまにサーフガイドをしますが、基本的にはビジネスマンです。 この辺でも珍しくカレッジ出のエリートです。このあたりではかなりのお金持ちでしょう。 英語、日本語も堪能で、妻1人 長男1人とばあちゃん、妹、奥さんの妹でサーフショップとカフェを経営しています。 この近くにRAKUENというピンクの建物の 日本人女性がオーナーのホテルがありました。
インドネシア第2弾 ロンボク島編 3日目ロンボク島へ来て2日目、朝はNovotel Hotelのバイキング、朝だけはリッチでした。
ここでしこたま食べて、朝8:30から2時間と午後2時間 グルプック湾のポイントでサーフィン
全てアウターリーフのため船でなければ移動できません。僕らは自動車とサーフガイドと運転手と船とガソリン代込みで、1日1人¥2,000
バリに比べるとはるかに安い。バリは自動車とサーフガイドと運転手込みで1日1人\4,000 そうい意味では非常にお得感があります。
まだ日本人は少ないですが、やっぱりローカルがかなりうまいです。ロングは僕ら2人だけでした。
17才でも立派に船長です アウトサイドの目印 おっぱい です ノボテルホテルの中庭風景
ノボテルホテルのプライベートビーチ
January 09 インドネシア第2弾 ロンボク島編 2日目6時出発 クタからツアー外車の車で約2時間 土砂降りの中 Padangbaiの港に到着
ここからフェリーで5時間かけてロンボク Lemberに到着ですが、
フェリーに搭乗する際、荷物を運ぶポーター(上半身裸のタトウ バリバリのいかつい男の集団)とすったもんだで、口論
荷物1個に付き$5.,000と言いやがる! $1=\100でも\500,000 荷物4つで\2,000,000 ぼったくりもいいところ
結局 \3,500 Rp350,000ぐらい払わされた。皆さんは安いと思いますか?安くないんです。地元の人に聞いたら通常は全部でRp50,000ぐらいだそうです。
このとき、相棒は傍観者状態 僕1人が交渉、英語も満足に通じない現地の人と…トホホ
フェリー内
そして、いざロンボクに向け9:30に出港 フェリーは今にも沈没しそうで、ロンボク海峡では船は大揺れ、みんなゲロゲロ、おかげでトイレは汚く、現地の人が大勢
救いは年末でジャワ島からロンボクに帰る大学生ルックマンがいたこと、英語とインドネシア語で話していたら5時間はあっという間
彼は大学生兼農林省のお役人で、非常に紳士的でした。
彼の月収を聞くとRp1,500,000 \15,000ぐらい 40歳になればRp4,500,000になると年功序列的な表現をしていました。
日本文化への興味が非常に強く、宮本武蔵が好きだと言っていました。ちなみに簡単な挨拶程度の日本語を教えてきました。
相棒は、ここであったのも何かの縁だと言って、ルックマンの実家に遊びに行こうと言い出しましたが、ルックマンにLemberから実家までの移動時間を聞いたら
バスで8時間 とんでもない 相棒は距離感がなさすぎる上、ロンボクの交通事情もわかっていない。おそろしい~
14:30 Lemberに到着 またもやポーターが今回は無視 自分たちで荷物を運びました。
そして、港で今回お世話になったエドがキジャンで待っていてくれました。ホッ
今回の宿泊先はNovotel Hotel いまのところロンボクでは最高級のホテルだそうです。チェックイン16:00ごろ
早速 サーフガイド ガブとグルプック インサイドでサーフィン!! 風が強くあまり良いコンディションではなかったけど、もうこのときは相棒そっちのけでした。
このイライラを波にぶつけてやる~ あ~ すっきりした~
ノボテル ホテル Room No.303の様子
そして、エドの紹介で2008年1月にオープン予定のKen’s Hotelの1階レストラン Aiで夕食を食べました。
オーナーは愛知県人 Kenという方で、年の頃なら65過ぎ いかにも金がありそうな経営者という感じでしたが、悪い人ではありません。
ホテルの室内を見せてもらいましたが、非常にきれいな部屋でした。
料金もスタンダードで¥3,000ぐらい スイートで¥4,000ぐらいを考えているそうです。
ここの食事おいしかったですよ。その後毎日ここで食べてました。 つづく…
January 08 明けました2008年!! インドネシア第2弾ロンボク島編明けましておめでとうございます!いよいよ2008年も今日で8日目
1月1日にインドネシア ロンボク島から帰国しました。やっとインドネシアモードから日本モードに身体が切り替わりました。
それでは早速 旅の報告を!
2007年12月24日(月) クリスマスイブにインドネシア ロンボク島に向け出発!これで12月 2回目のインドネシア
本当はパラオでサーフィンする予定でしたが、飛行機が取れずロングボード天国と噂されるロンボクへ
今回は1人ではなく、日頃茨城の海でいっしょのクマさんと… 平成のやじきた珍道中?
GA881便 11:00発 今回はオン タイム
飛行機が離陸するや またも前回と同じ機内食 12月だから同じメニュー
着陸寸前に相棒がクタビーチでサーフィンしたいと言い出しましたが、19:00の到着では暗くて海に入れないとなだめ
デンパサール ングラライ国際空港 19:00到着 ここから僕の通訳兼ガイド役が始まる
今晩の宿 ロサニホテルへ イスタナラマホテルと比べると料金も割安のせいか バスタブから下水が逆流しました。
衛生面で大人と女性にはお薦めできません。
ロサニホテルのプールと室内
相棒をなだめるため、クタの街でショッピング&食事
リップカールのショップで相棒は山ほどTシャツを買い、僕はインドネシアの波情報の本を2冊購入
そして食事 相棒がパスタを食べたいというのでイタリアンレストランへ
ここでもメニュー選びからオーダー ウェイトレスのナンパまで僕の仕事でした。
食後ホテルへ戻り、就寝と思いきや明朝6:00出発だったので朝食をとれないからとホテルのレストランスタッフが来て
明日のブレックファーストのボックスを持ってきてくれた。感謝
ボックスの中身は、トースト2枚とジャムとバター茹で卵2個
翌日 相棒は罰が当ったのか茹で卵でバリッ腹 あれほど卵には注意しろと言ったのに…
相棒は、その日は1日中トイレに行っていました。僕は半熟の卵は食べませんでした。
いよいよ ロンボク島へ向け出発 つづく
イタリアンレストランの壁の装飾とエビのパスタ
December 21 Bali Bagus!! 帰国 |
|
|||||
|
|
||||||
|
|